3月29日(土)は、退任するS副道院長最後の修練日でした。
朝日新聞および全国高等学校野球選手権大会の創始者である村山龍平の功績を讃えて作られた「どら焼き」を、拳士から保護者に至るまで、すべて手渡しで配ってくれました。
ありがとうございました!
3月29日(土)は、退任するS副道院長最後の修練日でした。
朝日新聞および全国高等学校野球選手権大会の創始者である村山龍平の功績を讃えて作られた「どら焼き」を、拳士から保護者に至るまで、すべて手渡しで配ってくれました。
ありがとうございました!
3月29日(土)、3月度の昇格考試で少拳士・二段に合格した2名を対象に、允可状授与式を行いました。
さらに多くの技法と思想を学んで、次を目指してほしいですね。
3月22日(土)、S副道院長の引退に伴い、お別れ会をしました。
これは、お母さん方の要望で、数ヶ月前から密かに計画を進めてもらっていたもので、子どもたちのスピーチ、感謝状や記念品の授与など、盛りだくさんの内容でした。
改めて、松阪西道院の絆の強さを感じる素晴らしい会になりました。
4月からは相談役として、引き続き道院を見守ってくださいますが、修練に参座されるのは今月限りとなります。
長い間、ありがとうございました。
3月15日(土)、2月度昇級考試の合格証書授与式を行いました。
対象は、少年部の男女4名。
「皆さんのご指導で合格できました。ありがとうございました。これからもよろしくお願いします。」
いつものスピーチをする度に、子どもたちの成長を見ることができます。
3月8日(土)、陸上自衛隊明野駐屯地に勤務するN拳士からイベントのお誘いがあり、33名の拳士・保護者が、ヘリコプターの体験搭乗をしてきました。
彼が操縦するUH-2という機体に搭乗し、交代で伊勢市上空を飛行してもらいました。
参加者は貴重な体験をするとともに、道院以外の場所で交流することで、ますます絆を深めることができました。
松阪市の広報誌「YOUまつさか」3月号で、道院長が紹介されました。
年間を通じ、定期的に拳士の紹介や道院の広告は掲載していますが、道院長に取材が来たのは初めてでした。
これを機に、また拳士が増えればいいなと思います。
とても寒い夜になった2月22日(土)、遠方の他道院から親子3名が出稽古に来てくれました。
普段の修練の中で、他道院の方々と交流できるのは、とてもありがたいことです。
全国大会でも入賞した女子護身技法の演武も披露してくださり、拳士のみならず、保護者の皆さんも大変喜んでみえました。
次回の訪問がまた楽しみです!
2月15日(土)、1月度昇級考試の合格証書授与式を行いました。
対象は、一般部2名、少年部2名の計4名。
一人ずつスピーチもしてもらい、皆さんに祝福していただきました。
1月11日(土)、新春法会を実施しました。
これは、1年の初めに行う重要な儀式です。
法話では、道院のある本居宣長ノ宮に関わる不思議な法縁について、話をしました。
続いて、昇級考試の合格証書授与式も実施しました。
対象のジャマイカ出身のJ拳士には、「日本の冬の寒さに負けず、頑張ります。」という力強いスピーチをしてもらいました。
12月29日(日)、第18回技術研修会を実施しました。
寒い時期にも関わらず、関東から関西までの20道院・支部から、約30名の道院長・支部長や幹部拳士が集まり、武術的な身体の使い方を学んでいただきました。
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